2011年1月26日水曜日

若いと言っても50近いではないですか・・49歳の常務を社長に抜擢したオムロン、驚きの人事が狙うもの(1) | 企業戦略 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン

49歳の常務を社長に抜擢したオムロン、驚きの人事が狙うもの(1) | 企業戦略 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン:
「こんなに若い人が社長になるの」。今回の社長人事には、社内外から驚きの声があがった。山田氏は作田・現社長よりも17歳も若い。しかも、1984年に入社して以降、一貫して健康医療機器(ヘルスケア)分野を歩んでおり、主力の制御機器部門の経験がない。
若いと言っても50近いではないですか。
日本の常識は世界の非常識、といった感あり。

とはいえ、日本社会でこの若い社長にしたオムロンはエライ。注目だ。

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